東京高尾の里 加寿美庵


独特の長麺タイプでコシとそばの風味をもつ飽きのこない味!

高尾の里【長そば】

加寿美庵直販価格:367円 (消費税込)


原材料:そば粉、小麦粉、山芋、自然塩
内容量:一袋 220g(乾麺 約二人前)
賞味期限:約一年間(湿気をさけた冷暗所で保存した場合の目安。)


お買い得! 高尾の里ファンの方へお得なセットをご用意しました。

5把セット 10把セット 16把セット (木箱使用)
220g(乾麺 約二人前)×5把 220g(乾麺 約二人前)×10把 220g(乾麺 約二人前)×16把
加寿美庵直販価格:1995円
       (消費税別込)
加寿美庵直販価格:3990円
       (消費税別込)
加寿美庵直販価格:6510円
       (消費税別込)

この味を1日でも長くご賞味頂くためにすべての素材を厳選して仕上げた乾麺高尾の里【長そば】です。

●厳選された大粒玄そばを使用
そば特有の味や風味を決めるのは「玄そば」と呼ばれるそばの実です。そこで【長そば】では厳選された「玄そば」を使用し、そばの持つ味や風味を損なわないように、まず「玄そば」を良く磨き上げ、さらに石臼で丹念に挽いたストレートそば粉を使用しました。

●つなぎの素材にもこだわりを
そして【長そば】ではつなぎの素材にもこだわりました。
 厳選された上質の山芋を使用。
 厳選された国産小麦を中心とした「つなぎ用小麦粉」を使用。

●保存が効く
しかも【長そば】は乾麺なので、湿気をさけた冷暗所に保存しておけば約一年間くらいは持ちます。(あくまでも例です。保存状況により保存期間が短い場合もあります。)

●飽きのこない味!
このように厳選された原材料を使い、そばの持つ風味と山芋のコクがマッチして絶妙の食感を醸し出す【長そば】は飽きのこない自然食品としても育ちました。ぜひ一度ご賞味いただければと思います。



<高尾の里【長そば】をおいしく召し上がるのポイント>
 1.大きな鍋にたっぷりの湯を沸かす。
   そばが十分泳ぐくらいを用意しましょう。湯量が少ないとせっかくの風味がなくなってしまいます。
 2.麺をよくほぐす。
   【長そば】は乾麺です。よくほぐさないで鍋に入れると麺はくっついてしまったり、よく茹で上がらないことがあります。
   パラパラと麺をばらして、沸騰した湯の中に入れましょう。
 3.火は強火で泳がすように。
   茹でている最中は、終始強火で、麺箸で泳がすように茹でます。麺が固まると茹でにバラツキが出やすいのです。
 4.ふき上がったら火加減で調整する。
   麺がふき上がってきたら差し水をした上で火加減を調整します。差し水は麺の表面だけが茹ですぎを防ぐ役目をします。
 5.ゆで具合はお好みで。
   茹で時間は火を弱めてから吹きこぼれない程度で10分位です。その中から1〜2本取り出し、茹で具合をみて確認しま
   しょう。堅め好みには歯ごたえとコシが、柔らかめにはひやむぎの旨みと喉ごしのよさを味わえます。
 6.水気を良く切る。
   茹で上がったら、水気をざるで良く切りましょう。流し水で水洗いして下さい。 次に氷水で良く冷やして下さい。
   ひやむぎが締まってコシが強くなります。


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